well-being

  1. 同じテーブルにつくために

    同じテーブルにつくためにダイバーシティ&インクルージョンを推進するNPO法人GEWELにて、交流会を開催しました。理事として活動しています。交流会の中で、私自身が大切にする価値観や考え方を振り返る機会があり、「同じテーブルにつく」というお話をしました。

  2. 大人女性のための、考える時間

    大人女性のための、考える時間職場の人間関係が気になったり、良い企画が浮かばなかったりするとき、周囲からは「体を動かしてみたら?」「旅行でも行ってみたら?」などとアドバイスをされたりするものです。それも大切ですが、ときには、あえて「考える時間」を持つのもよいかもしれません。

  3. 人事制度は氷山の一角、ダイバーシティの本当のところ

    人事制度は氷山の一角、ダイバーシティの本当のところ企業の中で「ダイバーシティ推進施策」を進める際には、企業内で早急に改革が必要な領域から手を付けることが一般的です。

  4. あだ名はコミュニケーションを変えるか?ダイバーシティワークショップから

    あだ名はコミュニケーションを変えるか?ダイバーシティワークショップから3月30日(金)NPO法人GEWELの交流会「わたしから始まるインクルージョン」が開催されました。その中のワークショップで話題になったトピックから、「あだ名」と「コミュニケーション」について感じたことをご紹介します。

  5. 社内のコミュニケーションが変わる、健康経営の効果【健康Networkセミナーより】

    社内のコミュニケーションが変わる、健康経営の効果従業員の健康管理を、経営戦略の一つと捉えて取り組む「健康経営」。中小企業では日々の業務に追われて、従業員の健康管理までは意識が回らないという現状もあるかもしれません。

  6. 女性の体調とキャリアの両立支援は、企業の経営戦略【よこはま健康経営会議より】

    女性の体調とキャリアの両立支援は、企業の経営戦略【よこはま健康経営会議より】2月15日に開催された、第2回よこはま健康経営会議に「オフィスで温め×メンターサービス」としてブース出展いたしました。会議の内容から今後の課題と解決のヒントについてお伝えします。

  7. 従業員の健康が、企業の未来を創る【よこはま健康経営会議】

    す従業員の健康が、企業の未来を創る【よこはま健康経営会議】近年、健康経営という言葉をよく聞くようになりました。経営の視点から戦略的に、「働く人の心身の健康」を保つことで会社の利益にも繋げるという考え方です。

  8. キャリア支援が、病気休業からの職場復帰支援のカギ

    キャリア支援が、病気休業からの職場復帰支援のカギ中小企業経営者や管理職の方からは、病気休業から復帰する人材の支援の悩みをよくお聞きします。体調管理について、どこまで踏み込んでよいのか難しく苦労されていることが多いのです。

  9. 新卒が、離職率だけでなく既婚率も調べる理由

    新卒が、離職率だけでなく既婚率も調べる理由先日、不妊治療と仕事の両立は困難という方が96%だったという調査結果が発表になりました※。最近は、男女と会わず若手が企業を選ぶときに、従業員の「離職率」だけでなく「既婚率」や「子供の有無」まで調べるようになりました。

  10. 続 3人に1人が病気と両立する時代、職場で必要なケアとは

    続 3人に1人が病気と両立する時代、職場で必要なケアとは厚生労働省の調査によると労働人口の3人に1人が何らかの病気をもちながら働いており、家族の育児や介護との両立をする方を含めると、”職場の中でも多くの方、職場によってはほとんどの方”が時間や場所等の制約を抱えながら働き続ける時代、となりつつあり...

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