働き方改革

  1. フリーランスと会社員を行き来する?!2018年のフリーランス事情

    フリーランスと会社員を行き来する?!2018年のフリーランス事情会社員からフリーランス転向を目指す事例が多かった2017年までと異なり、2018年はフリーランスから会社員へ戻るケースや、会社員をしながら副業を始めるケースが目立った年だったのではないでしょうか。

  2. 在宅ワークのデメリットとの付き合い方

    在宅ワークのデメリットとの付き合い方子育て・介護との両立や、業務効率化等の意味合いで導入が進んでいる在宅ワーク。自然災害時にも広がりましたし、テレワークの日が制定されたことも近年話題となりました。けれども、在宅ワークにはデメリットもあります。

  3. 昭和のおじさんの正体とは?!ハラスメントの現場より

    昭和のおじさんの正体とは?!ハラスメントの現場より終身雇用が良しとされ、一社でキャリアを継続していくことがスタンダードだった昭和時代。立場を理由に、周囲に威圧的な態度を取る方も見受けられたものです。「昭和のおじさん」を悪い意味で使う場合、そのような方を意図していることがあります。

  4. 多世代のHAPPYな働き方を実現するための方法

    多世代の働き方を実現するための方法これまで、30代40代のミドル層を中心にキャリア支援のお仕事に関わっていましたが、最近では、学生や若手向けのキャリアカウンセリング、60代の方向けセミナーと多世代に関わるお仕事に声をかけていただくことが増えました。

  5. あだ名はコミュニケーションを変えるか?ダイバーシティワークショップから

    あだ名はコミュニケーションを変えるか?ダイバーシティワークショップから3月30日(金)NPO法人GEWELの交流会「わたしから始まるインクルージョン」が開催されました。その中のワークショップで話題になったトピックから、「あだ名」と「コミュニケーション」について感じたことをご紹介します。

  6. 育児両立支援からダイバーシティの時代へ【女性活躍4.0時代】

    育児両立支援からダイバーシティの時代へ【女性活躍4.0時代】3月2日に開催された「かながわ女性経営者100人の交流会」にて昭和女子大理事長 坂東眞理子さんの基調講演をお聞きしました。

  7. 40歳からグッと広げるキャリア!2017年のカウンセリング

    40歳からグッと広げるキャリア!2017年のカウンセリングライフ・シフトの著者、リンダグラットンさんが提唱した「人生100年時代」※。

  8. 個人のHAPPYにつながる働き方改革とは【リビングラボより】

    個人のHAPPYにつながる働き方改革とは【リビングラボより】人材不足解消や従業員の健康維持、生産性を向上などのために働き方改革を推進する企業が増えています。働き方改革と聞くと、まずは育児中従業員の支援として育休や時短勤務制度の導入を思う方もいらっしゃるかもしれません。

  9. やる気が見えない社員の動かし方【職場環境改善の現場より】

    やる気が見えない社員の動かし方【職場環境改善の現場より】同じ企業で働いていても、仕事に対する温度差があり、時にはそれが不協和音となることがあります。

  10. 働き方を変えるのは女性だけ?時短、リモート、フリーランス。

    働き方を変えるのは女性だけ?時短、リモート、フリーランス。現役キャリアカウンセラーのコラム、今回のテーマは「働き方を変えるのは女性だけ?」です。これまで、子育てや家族の転勤などで仕事を辞めたり、働き方を変えるご相談をお受けしてきました。

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