ダイバーシティ

  1. 婦人科疾患や妊活でキャリアを中断しないために

    婦人科疾患や妊活でキャリアを中断しないために育児と仕事の両立のための環境整備は整ってきましたが、女性特有の体調との両立の整備はまだこれからではないでしょうか。冷え改善による免疫力向上促進の「温め」と、体調と仕事との両立相談「メンターサービス」を始めた背景についてお伝えします。

  2. 職場復帰人材が定着しない、人事の対処法

    職場復帰人材が定着しない、人事の対処法育休や体調不良からの職場復帰、ブランクがある方の再就職では受け入れる側にも戸惑いが起こります。

  3. 女性活躍推進から働き方改革へ、ステージを上げる方法

    女性活躍推進から働き方改革へステージを上げる方法女性活躍推進は氷山の一角、ダイバーシティの本当のところでもご紹介しましたが、日本ではダイバーシティ=女性活用、と認識されているケースがあります。

  4. ワーキングママがダイバーシティを先導するワケ【ママボノ活動報告より】

    ワーキングママがダイバーシティを先導するワケ【ママボノ活動報告より】多様な人材の価値観を認め一緒に成長するダイバーシティ、時短勤務やリモートワークなどを取り入れたフレキシブルな働き方。それらを最初に意識したのは、ワーキングママになってから、と言う声もよく聞きます。

  5. キャリアの停滞、35歳からの突破力

    「キャリアが停滞している」と感じたときの対処法、35歳からの突破力このまま会社にいてもいいのだろうか、転職しても同じことの繰り返しではないだろうか、今後のキャリアについてモヤモヤしてきた時の対処法について、解説します。

  6. 女性が管理職辞退、人事の対処法とは

    女性が管理職辞退、人事の対処法とは先日、広島県で企業の4割が女性管理職がゼロというニュースが話題となっていました。※NHK広島NEWS WEBより必要な経験を満たしていない、という理由の次が「女性社員が管理職を希望しない」というものだったそうです。

  7. 女性活用を進めるために、人事ができること

    女性活用を進めるために、人事ができること女性活躍推進法も施行され、育児休業取得率は80%を超え、勤務制度、再雇用制度、女性管理職登用なども整備されてきました。けれども、業界や職種によってはまだまだ女性の離職率は高く、リーダー候補も育っていないという企業も少なくありません。

  8. 【ワーママ】飲み会や出張、子供が成長したら行けるとは限らない

    【ワーママ】飲み会や出張、子供が成長したら行けるとは限らないワーキングママの子育てとキャリアの両立についてのコラム。今回のテーマは「子供の年齢と飲み会や出張に行く時期」との関係です。

  9. 女性活躍推進は氷山の一角、ダイバーシティの本当のところ

    女性活躍推進は氷山の一角、ダイバーシティの本当のところ女性活躍推進、と言われると、女性自身も違和感を感じることがあります。「女性だけを特別扱いすること」ではなく、それはきっかけであるはずだからです。背景について詳しく解説しています。

  10. 89歳の新人採用の効果とは【かながわ雇用創造フォーラムから学ぶ】

    89歳の新人採用の効果とは【かながわ雇用創造フォーラムから学ぶ】神奈川県中小企業家同友会「かながわ雇用創造フォーラム」より、障害者等の多様な人材の活用によって社内を活性化させている事例をご紹介します。

2018年4月
« 3月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  
ページ上部へ戻る