ダイバーシティ

  1. 「誰も取り残さない」を取り残さない。GEWELオープンフォーラムより

    「誰も取り残さない」を取り残さない。GEWELオープンフォーラムよりダイバーシティ&インクルージョンを推進するNPO法人GEWELが一年に1回開催するオープンフォーラム。今年のテーマは未来体験・新たなフロンティアです。

  2. 先輩みたいには働けない?!【女性活躍推進】

    先輩みたいには働けない?!【女性活躍推進】理事として活動するNPO法人GEWELの代表でもある小嶋美代子さんの会社2周年記念イベントに参加させていただきました。元日経ウーマン編集長、麓幸子さんのお話をお聞きすることもでき、多くのキャリア開発のヒントを得ることができました。

  3. 地方に貢献したい、を具体化!GEWEL交流会より

    地方に貢献したい、を具体化!GEWEL交流会より理事として活動するNPO法人GEWELにて、「地方の活性化と共生」をテーマにした交流会を開催しました。地方のために何かやりたい、地元を活性化したいが、具体的に何から始めたらよいか悩む方は多いものです。交流会からヒントをお届けします。

  4. 見えないものを見せる役割

    見えないものを見せる役割4月からの新年度が始まりしばらく経ちました。新しい時代が始まり、今年は新しいことにチャレンジしたいと思う方も多いのではないでしょうか。見えた後のこと今年から大学院への通学も始めました。

  5. 男性育休取得と女性活躍推進との関係

    ある育休明けの男性の、職場での待遇の悪化がSNSで拡散されて入―ストなっています。男性育休取得を義務化するという動きもある中、ライフイベントと仕事の両立を考える方にとっては、考えさせられる出来事ですね。

  6. 職場に入る人と、人を受け入れる人のストレス

    職場に入る人と、人を受け入れる人のストレス新年度に入って1か月が過ぎました。転職や異動、久しぶりの仕事復帰などで疲れがたまってきたという方もいるのではないでしょうか。気を付けたいのは、「新しい人材を受け入れる側」にいる方にも疲れが出ているかもしれないということです。

  7. 家事力と少子化の深い関係

    38年連続で子供の数が減っているというニュースが発表されました。※注目したいのは「 夫の家事・育児時間が長いほど、第2子以降の出生割合が高い」という調査結果です。※2少子化を改善するには、「産みたい人が産むことができる環境の整備」が大切だからです。

  8. ダイバーシティからサステナビリティへ

    持続可能という意味の、サステナビリティという言葉をよく耳にするようになりました。2015年国連サミットで採択された国際目標「持続可能な開発のための2030アジェンダ SDGs」 では、具体的なゴールも設定されています。私たち個人ではどのような関りを行っていけばよいのでしょうか。

  9. 役に立ちたい。を深掘りして仕事に

    役に立ちたい。を深掘りして仕事に40歳前後になったころからか、自分の中で2つのやりたい軸が育っていることに気付いたことがあります。自分がやりたいことをやる軸と、社会に役立ちたいことをやる軸の2つです。

  10. コミュニケーションコストが高い人材にならないために

    コミュニケーションコストが高い人材にならないために採用や人材配置の場面で、「コミュニケーションコストがかかる人材」という理由で、他候補よりも後回しになることはよくあります。

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