ダイバーシティ

  1. 人事やダイバーシティ担当者は女性がよい?!新時代の考え方

    人事やダイバーシティ担当者は女性がよい?!新時代の考え方昨年、GEWELオープンフォーラムに登壇していただいた蓮見 勇太 さんから「ダイバーシティ担当者の中では珍しい男性担当」というお話を聞いてハッとさせられたことがありました。

  2. キャリアデザインセミナー・ワークショップ実績

    キャリアデザインセミナー・ワークショップ実績一覧30代、40代の方向けキャリアデザインセミナー、働く女性のキャリア見直し講座、イクボスセミナー、会話力UP講座等の実績をご紹介キャリアカウンセラーの強みを活かした、対話型ワークショップを中心に実施しています。

  3. 女性活躍推進は氷山の一角、2017年のダイバーシティ

    女性活躍推進は氷山の一角、2017年のダイバーシティ2016年の女性活躍推進法施行から一年。男性中心だった社会の中でマイノリティである「女性」の活用は「ダイバーシティ=多様性」につながると、女性育成セミナーの実施やダイバーシティ施策を進める企業が増えています。

  4. 個人のHAPPYにつながる働き方改革とは【リビングラボより】

    個人のHAPPYにつながる働き方改革とは【リビングラボより】人材不足解消や従業員の健康維持、生産性を向上などのために働き方改革を推進する企業が増えています。働き方改革と聞くと、まずは育児中従業員の支援として育休や時短勤務制度の導入を思う方もいらっしゃるかもしれません。

  5. 女性は特別?女性向けリーダー研修の意義とは

    女性は特別?、女性向けリーダー研修の意義とは2016年4月に施行された女性活躍推進法では「働く場面で活躍したいすべての女性が、個性と能力を発揮できるように」、女性の活躍推進に向けた行動計画の策定や公表が事業主に義務付けられています。

  6. 自分の価値に制限をかけない方法~GEWELオープンフォーラムより~

    自分の価値に制限をかけない方法~GEWELオープンフォーラムより~ダイバーシティ&インクルージョンを推進するNPO法人GEWELが一年に1回開催するGEWELオープンフォーラムが開催され、正会員として参加しました。

  7. 続 3人に1人が病気と両立する時代、職場で必要なケアとは

    続 3人に1人が病気と両立する時代、職場で必要なケアとは厚生労働省の調査によると労働人口の3人に1人が何らかの病気をもちながら働いており、家族の育児や介護との両立をする方を含めると、”職場の中でも多くの方、職場によってはほとんどの方”が時間や場所等の制約を抱えながら働き続ける時代、となりつつあり...

  8. トイレと呼び名から変える!一歩先いくダイバーシティ

    トイレと呼び名から変える!一歩先いくダイバーシティ港区リーブラで開催された「企業、大学、社会の一歩先をいく取り組みから考えるダイバーシティ&インクルージョン」に参加しました。講演の中から、ダイバーシティ施策を確実に進めたい企業に役立つエッセンスをご紹介します。

  9. 【働く女性の体調管理】根性論から科学的理解と対処へ

    【働く女性の体調管理】根性論から科学的理解と対処へ女性のPMS(月経随伴症状)や更年期などの女性特有の症状は、「仕方がない」「我慢すべき」と考えられてきました。けれども、それらが原因で管理職を辞退したり退職を考える女性の事例から企業も本格的な対策に乗り出しています。

  10. 【35歳からのキャリア】人付き合いの深さを見直す

    【35歳からのキャリア】人付き合いの深さを見直す同じ時間を共有し、同じ喜びや悲しみを体験した学生時代や若手社会人時代から、仕事もライフスタイルも人によって多様性が広がるミドルエイジ。人付き合いの深さを振り返って見るのもよい時期なのかもしれません。

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