ダイバーシティ

  1. 多世代のHAPPYな働き方を実現するための方法

    多世代の働き方を実現するための方法これまで、30代40代のミドル層を中心にキャリア支援のお仕事に関わっていましたが、最近では、学生や若手向けのキャリアカウンセリング、60代の方向けセミナーと多世代に関わるお仕事に声をかけていただくことが増えました。

  2. コミュニケーションコストが高い人材にならないために

    コミュニケーションコストが高い人材にならないために採用や人材配置の場面で、「コミュニケーションコストがかかる人材」という理由で、他候補よりも後回しになることはよくあります。

  3. 自分の強みを知るために、相手の強みを知る【GEWEL交流会より】

    自分の強みを知るために、相手の強みを知る【GEWEL交流会より】理事として活動するNPO法人GEWELにて「自分の強みを知る・活かす」交流会が開催されました。参加して感じたことをご紹介します。

  4. 強みを知るために、プロフィール写真と向き合う

    強みを知るために、プロフィール写真と向き合う新しいプロフィール写真を撮影していただきました。自分では気づいていない長所に気づかせてくれる、フォトグラファーの北川輝美さん。今回は、「自分らしさ」をテーマに、いくつかの空間で、その空間に合わせたスタイルで撮影していただきました。

  5. キャリアセミナー・ワークショップ実績

    キャリアセミナー・ワークショップ実績一覧30代、40代の方向けキャリアセミナー、働く女性のキャリア見直し講座、イクボスセミナー、会話力UP講座等の実績をご紹介キャリアカウンセラーの強みを活かした、対話型ワークショップを中心に実施しています。実践ワークを通してその場で習得していただきます。

  6. スポーツ嫌い党から学ぶ、人間関係の乗り切り方

    スポーツ嫌い党から学ぶ、人間関係の乗り切り方大学時代に広告研究会の冊子に掲載された友人なコラムのタイトルに心を奪われました。「スポーツ嫌い党」子供時代、クラスの中での立ち位置を決める要素として☑見た目のかわいさ☑勉強ができるかどうかは誰でも思い浮かぶ項目でしょう。

  7. 達成できる目標設定で満足⁈ミモレ大学より

    達成できる目標設定で満足⁈ミモレ大学よりWarisキャリアカウンセラーとしてミモレ大学のワークショップを担当させていただいています。京都では無職から7年かけて弁護士になった亀石倫子さんのお話をお聞きしました。こころに響いた言葉をご紹介します。

  8. 女性活躍推進の最初の一歩を踏み出すには

    女性活躍推進の最初の一歩を踏み出すには女性活躍推進の施行に伴い、2020年までに女性管理職の割合を増やす、育児などのライフイベントとの両立がしやすい制度を整備する等の目標に向けて、企業では研修や制度設計等の施策が進んでいます。

  9. 大人女性のための、考える時間

    大人女性のための、考える時間職場の人間関係が気になったり、良い企画が浮かばなかったりするとき、周囲からは「体を動かしてみたら?」「旅行でも行ってみたら?」などとアドバイスをされたりするものです。それも大切ですが、ときには、あえて「考える時間」を持つのもよいかもしれません。

  10. 人事制度は氷山の一角、ダイバーシティの本当のところ

    人事制度は氷山の一角、ダイバーシティの本当のところ企業の中で「ダイバーシティ推進施策」を進める際には、企業内で早急に改革が必要な領域から手を付けることが一般的です。

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