カジメン

  1. 相手が動いてくれないときの対処法

    相手が動いてくれないときの対処法仕事上で、家庭の中で、地域の中で「自分だけに仕事が集中してしまう」と感じることはありませんか?「家事をめぐるケンカは離婚のもと」※という記事から、仕事上でも学べることがありましたのでご紹介します。キャリアカウンセラーのコラムです。

  2. 家事も仕事もシェア。大人女性の仕事術

    家事も仕事もシェア。大人女性の仕事術かつて、男性中心のビジネス世界の中で働き続けるために、実家や外部サービスを利用して家事育児をサポートしてもらい、乗り切るという考え方がありました。けれども、「そこまでして仕事優先にしたくない」「自分らしく家庭優先で働きたい」という声があったのも事実です。

  3. 自分も家族もHAPPYになる!時間管理術講座

    自分も家族もHAPPYになる!時間管理術講座そろそろ働きたいけれど、家事や子育てと仕事の両立ができるか心配。そんな女性のための講座を担当しました。

  4. 働き方を変えるのは女性だけ?時短、リモート、フリーランス。

    働き方を変えるのは女性だけ?時短、リモート、フリーランス。現役キャリアカウンセラーのコラム、今回のテーマは「働き方を変えるのは女性だけ?」です。これまで、子育てや家族の転勤などで仕事を辞めたり、働き方を変えるご相談をお受けしてきました。

  5. 【コラム】出産後も働きたいあなたへ/大切なのは夫婦のパートナーシップ

    【コラム】出産後も働きたいあなたへ/大切なのは夫婦のパートナーシップ30代になるときになる「いつ子供を持つか」ということ。周囲のワーキングママたちは忙しそうだし、子供と向き合う時間もほしい。仕事はやめたほうがいいのかな?と悩む女性も少なくありません。

  6. 均等法世代と育休世代、違いを乗り越えるヒントとは

    均等法世代と育休世代、違いを乗り越えるヒントとは女性の育児休業取得率(*)はこの10年、80%を超えています。出産後も職場復帰して働き続けることがスタンダードになってきたと言えるのではないでしょうか。

  7. ワーママの罪悪感を減らす、考え方と対処法

    ワーママの罪悪感を減らす、考え方と対処法女性の育休取得率は80%を超えて、時短勤務制度や在宅ワーク導入などによって「育児しながら働く」ことは一般的となっています。けれども、「職場に迷惑をかけて申し訳ない」「子供にしわ寄せがきて申し訳ない」と罪悪感を持ち続ける女性は少なくありません。

  8. 真面目に働く女性ほど人に頼れなくなる、深い理由

    真面目に働く女性ほど人に頼れなくなる、深い理由真面目で責任感が強い女性は、信頼も高くさらに仕事を任される。気付いたら周囲よりもハードワークでクタクタと言うことはありませんか?人に頼れない、深い理由とその対処法についてキャリアカウンセラーが解説します。

  9. 女性リーダーはカジハラをしない、背景と考え方【35歳からのキャリア】

     女性リーダーはカジハラをしない、背景と考え方【35歳からのキャリア】男性が家事をやろうとしても妻にダメ出しをされてしまう、「カジハラ」という言葉があります。一方で、リーダー職以上の女性からにはその傾向は見られないようです。その理由について解説します。

  10. 女性管理職30%の時代、男性も〇〇で30%を目指す

    女性管理職30%目指すなら、主夫30%も目指す!ファザーリングジャパン10周年フォーラムで非公式団体から印象に残る言葉を聞きました。 主夫、というのは飛躍しすぎと感じる方も考えてほしいことがあります。背景についてお伝えします。

2018年12月
« 11月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
ページ上部へ戻る