40歳からのキャリア

  1. 40代ワーママ、もう一つのトリプルケアとは

    40代ワーママ、もう一つのトリプルケアとは厚生労働省のデータによると35歳以上での出産は26%を超え、4人に1人は「高齢出産」の時代です。最近では、育児の時期と親の介護の時期が重なる「ダブルケア」が話題となっています。背景と対処法についてキャリアカウンセラーが解説します。

  2. 大人のオープンマインドでキャリアを創る【40歳からのキャリア】

    40代は市場でどう見られているのか、気になりませんか?30代、40代の転職・キャリアチェンジに強いキャリアカウンセラーが40代の市場価値についてお伝えしています。

  3. レジリエンス(逆境力)の気づき方【40歳のキャリア】

    レジリエンス(逆境力)の気づき方【40歳のキャリア】「レジリエンス」を言う言葉をよく聞くようになりました。心が折れない力、逆境から立ち上がる力、等の意味に使われています。特に、30代後半から40代にかけてこの言葉は心に深く刺さるのではないでしょうか。キャリアカウンセラーが解説します。

  4. ロボットには代替されない人材になるために【35歳からのキャリア】

    ロボットには代替されない人材になるために【35歳からのキャリア】スピードや正確性、ロジカルさを重視するがあまり、大事なことが抜け落ちている。そう感じることはありませんか?ロボットには代替されない人材であるために、意識しておきたいことをお伝えします。

  5. 仕事を猛烈にやりたいのに、働く場がないミスマッチ【35歳からのキャリア】

    企業の方とお話しすると、「女性はロールモデルがないと辞めてしまう」「女性はリーダーになりたがらない」と言う声を聞くことがよくあります。

  6. 【コラム】婦人科疾患とキャリアの両立。退職を決める前にしておきたいこと

    【コラム】婦人科疾患とキャリアの両立。退職を決める前にしておきたいこと働く女性にとって、婦人科疾患やPMS、プレ更年期の症状と仕事との両立は深刻な問題です。けれども、ついつい我慢してしまう、周囲には話しにくいということはありませんか?ビジネスの場で、女性特有の症状の話はしにくいものです。

  7. ワーママの罪悪感を減らす、考え方と対処法

    ワーママの罪悪感を減らす、考え方と対処法女性の育休取得率は80%を超えて、時短勤務制度や在宅ワーク導入などによって「育児しながら働く」ことは一般的となっています。けれども、「職場に迷惑をかけて申し訳ない」「子供にしわ寄せがきて申し訳ない」と罪悪感を持ち続ける女性は少なくありません。

  8. 35歳からの働き方改革【育休取得率80%未満世代のチャレンジ】

    「同期の女性は全員辞めてしまった」「まだ女性がライフイベントと両立しながら働くことは難しい時代だった」ある企業の研修で、40代の男性管理職から聞いて思い出したのは「育休取得率80%未満時代」のことです。

  9. ペットの介護と仕事の両立【35歳からのキャリア】

    ペットの介護と仕事の両立【35歳からのキャリア】介護を理由に仕事を辞める介護離職は年間10万人と言われています。育児に比べるとまだまだ「職場には相談しにくい」現状があるのではないでしょうか。最近はペットの介護と仕事の両立相談も受けるようになりました。

  10. いつでも相談者に戻ることができる【キャリアカウンセラーへの道】

    いつでも相談者に戻ることができる【キャリアカウンセラーへの道】キャリアカウンセラーを目指す方向けのコラム。今回のテーマは「いつでも相談者に戻ることができる」です。

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