40歳からのキャリア

  1. 【35歳からのキャリアストレッチ】年齢リミットから目を背けないために

    【35歳からのキャリアストレッチ】年齢リミットから目を背けないために「35歳」は一般的には、未経験の職種への転職リミットだと言われています。吸収力も落ちてきて、新しい業務に就くと覚えるまで時間がかかるのも現実。

  2. 正社員になりたい、35歳以上の理想と現実

    正社員になりたい、35歳以上の理想と現実非正規社員から正社員になりたい、再就職するのであれば正社員として社会復帰したい。30代後半、40代の方からよく聞く言葉です。実際に再就職支援講座やキャリアカウセリング、企業でのインターンを通して実現する方もいらっしゃいます。

  3. 日本女性×働く×アジアの女性起業家!自分のキャリアの広げ方

    日本女性×働く×アジアの女性起業家!自分のキャリアの広げ方社会人経験が長くなってくると、自分のキャリアの広げ方が気になるものです。同じことの繰り返しでは成長は感じられない。転職、起業、パラレルワークと、今の時代は選択の自由はあるものの、それぞれにリスクもある。いったいどうしたらいいのでしょうか。

  4. 【コラム】40歳からグッと広げる!キャリア開発の3つの視点

    【コラム】40歳からグッと広げる!キャリア開発の3つの視点年齢を重ねても新しいことにチャレンジしたい、40代からキャリアアップしていきたいというご相談も増えてきました。同じことの繰り返しにならいための視点をお伝えしています。よろしければご覧ください。

  5. 【45歳からの再就職】仕事の見つけ方

    【45歳からの再就職】仕事の見つけ方就職活動をしても、管理職ポジションは荷が重いし、それ以外のポジションでは「オーバースペック」と言われてしまう。残業が少ない仕事をしたいが、パートだと物足りない。45歳からの再就職では「仕事の見つけ方」に悩むケースが多いものです。

  6. 働き方改革の壁?!バブル世代との付き合い方

    働き方改革の壁?!バブル世代との付き合い方生産性を上げて効率化を図れば、無駄な残業はなくなる。働く場所へのこだわりをなくせば、リモートワークは普及する。そうわかっていても長時間労働で出社が必須の勤務形態が続くのはどうしてなのでしょうか?改革に抵抗を感じるといわれるバブル世代。

  7. 35歳キャリアの停滞突破術【家族との関係見直し】

    35歳キャリアの停滞突破術【家族との関係見直し】最近、成長が止まっている。自分のキャリアが停滞していると思ったら見直しほしいことの一つが家族との関係です。親、パートナーとキャリアとの関係についてキャリアカウンセラーが解説します。

  8. 40歳からの転職で重視される、柔軟性とは

    40歳からの転職で重視される、柔軟性とは40歳の節目に合わせて、「最後の転職にしたい」「独立したい」と活動を開始される方も増えてきました。30代後半から40代にかけてのミドル層の転職も以前に比べると活発化しているとの見方もあります。

  9. 均等法世代と育休世代、違いを乗り越えるヒントとは

    均等法世代と育休世代、違いを乗り越えるヒントとは女性の育児休業取得率(*)はこの10年、80%を超えています。出産後も職場復帰して働き続けることがスタンダードになってきたと言えるのではないでしょうか。

  10. キャリアの停滞、35歳からの突破力

    「キャリアが停滞している」と感じたときの対処法、35歳からの突破力このまま会社にいてもいいのだろうか、転職しても同じことの繰り返しではないだろうか、今後のキャリアについてモヤモヤしてきた時の対処法について、解説します。

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