人事の豆知識

  1. 育休や時短だけでない、女性が働き続けるための支援策とは

     育休や時短だけでない、女性が働き続けるための支援策とは結婚や出産後も女性が働き続けられるように、育休取得や時短勤務制度導入を推進する企業が増えています。「短時間勤務可能」と求人に記載すると優秀な女性が殺到するという声も企業の採用担当者からはよくお聞きします。

  2. 個人のHAPPYにつながる働き方改革とは【リビングラボより】

    個人のHAPPYにつながる働き方改革とは【リビングラボより】人材不足解消や従業員の健康維持、生産性を向上などのために働き方改革を推進する企業が増えています。働き方改革と聞くと、まずは育児中従業員の支援として育休や時短勤務制度の導入を思う方もいらっしゃるかもしれません。

  3. キャリア支援が、病気休業からの職場復帰支援のカギ

    キャリア支援が、病気休業からの職場復帰支援のカギ中小企業経営者や管理職の方からは、病気休業から復帰する人材の支援の悩みをよくお聞きします。体調管理について、どこまで踏み込んでよいのか難しく苦労されていることが多いのです。

  4. 女性は特別?女性向けリーダー研修の意義とは

    女性は特別?、女性向けリーダー研修の意義とは2016年4月に施行された女性活躍推進法では「働く場面で活躍したいすべての女性が、個性と能力を発揮できるように」、女性の活躍推進に向けた行動計画の策定や公表が事業主に義務付けられています。

  5. やる気が見えない社員の動かし方【職場環境改善の現場より】

    やる気が見えない社員の動かし方【職場環境改善の現場より】同じ企業で働いていても、仕事に対する温度差があり、時にはそれが不協和音となることがあります。

  6. 新卒が、離職率だけでなく既婚率も調べる理由

    新卒が、離職率だけでなく既婚率も調べる理由先日、不妊治療と仕事の両立は困難という方が96%だったという調査結果が発表になりました※。最近は、男女と会わず若手が企業を選ぶときに、従業員の「離職率」だけでなく「既婚率」や「子供の有無」まで調べるようになりました。

  7. 女性は下駄を履かせてもらっていい?!女性活躍推進の背景

    女性は下駄を履かせてもらっていい?!女性活躍推進の背景2016年に女性活躍推進法が施行され、にわかに注目を浴びるようになった「女性活躍推進」という言葉。

  8. 続 3人に1人が病気と両立する時代、職場で必要なケアとは

    続 3人に1人が病気と両立する時代、職場で必要なケアとは厚生労働省の調査によると労働人口の3人に1人が何らかの病気をもちながら働いており、家族の育児や介護との両立をする方を含めると、”職場の中でも多くの方、職場によってはほとんどの方”が時間や場所等の制約を抱えながら働き続ける時代、となりつつあり...

  9. パートナーが40歳になる前に考えておくこと【妊活と仕事の両立】

    パートナーが40歳になる前に考えておくこと【妊活と仕事の両立】35歳を過ぎたから、もう40歳だから、と妊活中の女性の多くがご自身の年齢を気にされています。まだ30歳だから、子供を持つのはもっと先でも大丈夫と気長に考えている方もいらっしゃいます。

  10. トイレと呼び名から変える!一歩先いくダイバーシティ

    トイレと呼び名から変える!一歩先いくダイバーシティ港区リーブラで開催された「企業、大学、社会の一歩先をいく取り組みから考えるダイバーシティ&インクルージョン」に参加しました。講演の中から、ダイバーシティ施策を確実に進めたい企業に役立つエッセンスをご紹介します。

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