ワーキングママ

  1. 【コラム】出産後も働きたいあなたへ/大切なのは夫婦のパートナーシップ

    【コラム】出産後も働きたいあなたへ/大切なのは夫婦のパートナーシップ30代になるときになる「いつ子供を持つか」ということ。周囲のワーキングママたちは忙しそうだし、子供と向き合う時間もほしい。仕事はやめたほうがいいのかな?と悩む女性も少なくありません。

  2. ワーキングママがダイバーシティを先導するワケ【ママボノ活動報告より】

    ワーキングママがダイバーシティを先導するワケ【ママボノ活動報告より】多様な人材の価値観を認め一緒に成長するダイバーシティ、時短勤務やリモートワークなどを取り入れたフレキシブルな働き方。それらを最初に意識したのは、ワーキングママになってから、と言う声もよく聞きます。

  3. 保育園はうるさい?!苦情の背景と対処法

    保育園はうるさい?!苦情の背景と対処法保育施設が出す子供の声や音をうるさいと、苦情を受けた自治体が増えているというニュースが話題になりました。苦情を理由として保育施設の開園を中止・延期にしたケースもあるそうです※。

  4. 立場が違っても参加できるワークショップとは【ワーママ支援の現場から】

    働きながら育児する人を応援する団体、ワー育.jpでは、仲間と一緒にワーキングママ向けのワークショップを開催していました。 他団体との違いの一つが「ママでない方も参加できる」ということ。

  5. 職場復帰セミナーはパートナーとの関係構築がカギ【人事の豆知識】

    「復帰してみて、時短勤務をしながら少しずつ両立になれていけばよいと思っていた。」企業の育休取得者向けセミナー開催時に、受講生の方から言われた言葉です。

  6. 【ワーママ】飲み会や出張、子供が成長したら行けるとは限らない

    【ワーママ】飲み会や出張、子供が成長したら行けるとは限らないワーキングママの子育てとキャリアの両立についてのコラム。今回のテーマは「子供の年齢と飲み会や出張に行く時期」との関係です。

  7. 40代ワーママ、もう一つのトリプルケアとは

    40代ワーママ、もう一つのトリプルケアとは厚生労働省のデータによると35歳以上での出産は26%を超え、4人に1人は「高齢出産」の時代です。最近では、育児の時期と親の介護の時期が重なる「ダブルケア」が話題となっています。背景と対処法についてキャリアカウンセラーが解説します。

  8. できないふりをした過去との決別【35歳からのキャリア】

    できないふりをした過去との決別【35歳からのキャリア】出身地である福岡には「ごりょんさん」という女性を表す言葉があります。山笠という大きなお祭り開催に向けて、準備や家事を引き受けて物事がすべてスムーズに進むように取り計らう役割で、良い意味でつかわれることが多いようです。

  9. ファミリーサポートを利用するためのワーママの流儀

    ファミリーサポートを利用するためのワーママの流儀残業時の保育園や学童の送迎や、病気回復時期の保育などをお願いできる地域のサポーター、ファミリーサポートはワーキングママには心強い存在です。実家は遠くて頼れない、夫が単身赴任等の場合は特に頼りにしているという方も多いものです。

  10. 定員で一杯でも病児保育を使うための、ワーママの流儀

    育児しながら働き続けるワーキングママの一番の悩みは、子供の病気ではないでしょうか。大事な仕事の時に限って子供が病気になる。多くのワーキングママが経験する最大の難題です。それらを助けてくれる強い味方として最近整備が進んでいるのが病児保育室です。

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