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  1. 再就職プログラムにてキャリアカウンセリングを担当します

    再就職プログラムにてキャリアカウンセリングを担当しますご家族の転居や進学がひと段落してスペースが空いたら、仕事のことが気になりだしたら、復職のタイミングかもしれません。

  2. 選択肢を増やすという考え方【35歳からのダイバーシティ】

    選択肢を増やすという考え方【35歳からのダイバーシティ】最近、気になったニュースの一つが「職場で女性がヒール・パンプスを履くことの強制を辞めよう」という運動、#KuTooです。人によっては靴擦れや腰への負担など健康に影響があることもあり、無理して履かなくてもよいのではないかということです。

  3. 柔軟性不足には理由がある?!非正規から正社員登用のジレンマ

    柔軟性不足には理由がある?!非正規から正社員登用のジレンマ企業が人材確保や、組織の活性化のために、非正規社員を正社員へ登用する施策が各企業で進んでいます。けれども、登用後に受け入れ企業と従業員双方から、課題が出てくることがあります。

  4. 職場に入る人と、人を受け入れる人のストレス

    職場に入る人と、人を受け入れる人のストレス新年度に入って1か月が過ぎました。転職や異動、久しぶりの仕事復帰などで疲れがたまってきたという方もいるのではないでしょうか。気を付けたいのは、「新しい人材を受け入れる側」にいる方にも疲れが出ているかもしれないということです。

  5. 家事力と少子化の深い関係

    38年連続で子供の数が減っているというニュースが発表されました。※注目したいのは「 夫の家事・育児時間が長いほど、第2子以降の出生割合が高い」という調査結果です。※2少子化を改善するには、「産みたい人が産むことができる環境の整備」が大切だからです。

  6. ダイバーシティからサステナビリティへ

    持続可能という意味の、サステナビリティという言葉をよく耳にするようになりました。2015年国連サミットで採択された国際目標「持続可能な開発のための2030アジェンダ SDGs」 では、具体的なゴールも設定されています。私たち個人ではどのような関りを行っていけばよいのでしょうか。

  7. フリーランスだからリモートワーク、とは限らない理由

    フリーランスだからリモートワーク、とは限らない理由フリーランス転向を考えるきっかけとして「リモートワークをしたい」とお者る方は多いものです。子育てや介護、ご自身の活動との両立を考えると、通勤時間がもったいない、他の活動をしながらリモートで働きたいと考えるのは自然の流れです。

  8. コラム執筆

    フリーランス女性向けメディアCue、主婦応援サイトシュフィール、等、掲載されたコラムの一覧です。「ダイバーシティ」「キャリア開発」「新しい働き方」「再就職」等のテーマで執筆しています。

  9. オランダのハームリダクションから学ぶ、個人主義

    オランダのハームリダクションから学ぶ、個人主義先日、東京大学にて開催されたイベント「ハームリダクションの可能性と課題」に参加しました。ハームリダクションとは、薬物使用やアルコール中毒等の物質使用の個人に対して健康・社会・経済的な害を軽減するプログラムや政策です。

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